地に着いた発狂

発狂しそうなヤバさ…笑

ただ、今回は地に着いた発狂といいますか。

前回のような、浮ついた、浮遊感のある発狂とはちょっと違う。

 

前回の方が、これをとりあえずやっておけば良いか的な感覚であって、今回はそれすら無いという危機的状況にも関わらず、地に着いた発狂感があるのは何故だろう。。

 

発狂寸前であることには変わらないのだが。

 

ただひとつだけ、希望の光があるとしたら、

アンナさんに光明を見出せる可能性が残っているということ。。

ひたすら、翻訳するのみ。今日中に。